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スイング理論(論点整理)

レイドオフ

レイドオフが導入させた経緯 ゴルフ界で異論が出ないシリーズ、レイドオフです(Laid off)。 直訳するとw、レイドは「lay(置く)」の過去分詞で、「横に外れている」という意味になります。 トップオブスイングで、飛球 …

ハンドファースト

ゴルフ界で、見解の相違が見られない技術にハンドファーストがあります。 ハンドファーストとは、手がクラブヘッドよりも先行してインパクトする打ち方です(体の正面から見た場合に、手がヘッドよりも飛球線前方(正面から見て向かって …

ダウンブロー

ゴルフコーチの間で見解の相違がみられないシリーズでございます。ダウンブローです。 陳清波プロが日本に広めた用語で、普通はディセンディングブローと呼ぶそうです。 クラブヘッドが下降軌道をえがく途中でボールにインパクトして、 …

飛距離を伸ばす3原則

ゴルフで飛ばすための3原則は、いまや常識といってもいいですよね(ボール初速・高弾道・低スピン)。 ボール初速は、当然のことながらヘッドスピードに依存します。 ドライバー(クラブフェース)には反発規制があるので、マックスで …

ダウンスイングにおけるコックの維持

ゴルフ関係者の間で、微妙に意見が割れているんですけど、ツアープロのスイングを見ると、(おそらく)全員実施しているコッキングの話でございます。 結論としては、多少の意見の違いはありますが、「ダウンスインにおいてコックは必要 …

シャフトが飛球線と地面に平行になるタイミング

ゴルフ関係者の間で意見が割れないシリーズでございます。 タイトルが分かりにくくて恐縮ですけど、、、 スイング中には、シャフトが、地面と飛球線に平行になるタイミングがあります。 テークバックの途中(ハーフバック)と、ダウン …

下半身リード

ゴルフの理論で、「議論の余地がない」シリーズの続きです。 ダウンスイングは、下半身リードで振りましょうと誰もが言っております。 実際にツアープロのスイングを見ると、100%下半身リードで振っているといっても間違いないと思 …

スクエアフェース

ゴルフの理論で見解が一致している内容として、ビハインドザボール、インサイドインときたら、次の論点はスクエアフェースでしょうか・・? あまりにも当たり前すぎてなんですけど、ボールを真っ直ぐに飛ばそうと思ったら、インパクト時 …

インサイドイン

  ゴルフ関係者の間で見解の相違がみられない話として、ビハインドザボールをあげましたが、その他には何がありますでしょうか・・? 100切りを目指すゴルファーが習得するべき重要な技術は、「ボールを、ある程度の距離 …

ステイ・ビハインド・ザ・ボール

ゴルフ雑誌には、毎週レッスン記事が掲載されております。 よくネタがつきないものだと感心してしまいますが、似たようなレッスン内容を繰り返しているだけのような感じもしますよね。 世の中には、ゴルファーの数だけゴルフ理論があり …

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