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月別アーカイブ: 2014年1月

肩と腰の捻転差

肩と腰の捻転差が、飛距離アップのためのエンジンとなります。 7番アイアンを例に取ると、61度の角度でクラブの重心を直線的に動かしますが、肩と腰の角度について整理してみます。   ハーフバックまでは、腕と肩を一体 …

テークバックのヘッド軌道

昨日は、軸を動かさない感覚を得るための練習方法として、鏡を見てスイングするドリルをご紹介いたしました。 頭(厳密には左胸鎖関節w)を動かさなければ、左腕をコンパスのようにして、毎回同じ軌道でスイングすることができます。 …

手鏡を使った軸の維持

ゴルフは、ステイビハインドザボール、インサイドイン、スクエアフェースができていれば、なんとかボールを真っ直ぐに飛ばすことができます。 ゴルフスイングは基本的に円運動ですので、コンパスの中心部分を動かさずに(頭を動かさずに …

ポスチャー⑤

  昨日のブログは、アドレスの構え方、特に腕の位置についての話でした。 自然にだらんと下げるのが良いですけれども、「スイング中のクラブの重心軌道が、体の中心付近を通ることが大切」という話をさせていただきました。 …

ポスチャー④

アドレス時の腕の構えにつきまして、腕を自然におろした状態にセットするのが良いという話をしてきました。 左腕(左手)の親指も、だらんと力をぬくと、スクエアの位置(左手甲が飛球線を向く形)よりも、お腹の方に回転するかと思いま …

ポスチャー③

  ポスチャーについて、腕は、自然に下る位置にセットするのが良いのではないか?という話でした。 昔のプロの画像を見ると、腕を体の方に引き寄せている人が多かったのですが、最近のトッププロは、腕の角度がボールの方に …

ポスチャー②

アドレス時の姿勢(構え方)のことをポスチャーといいますが、腕の位置(置き場所)については、色々な説明がなされます。結局のところ、自然に構えたら良いのではないか?という話でした。 「自然」と言われても、初心者さんにとっては …

ポスチャー①

ゴルフをする時の「姿勢」のことをポスチャーと言います(posture)。 アドレス時の構え方(姿勢)について言及される用語です。 例えば、肩幅ぐらいに足を開いて、骨盤から前傾して、ケツを背中側に突き出すとかw、、、そのよ …

グリップ先生④

グリップは、ベンホーガンが言うように、スクエアが基本となりますが、イマドキのクラブは重心が深いので、スクエアよりも、やや右側(フック、ストロング)にした方が良いのではないか?という話でした。 また、グリップで大切なのは、 …

グリップ先生③

「スイング理論」の元祖、ベン・ホーガンは、スクエアグリップを推奨しております。 実際には、推奨するなどという生易しいレベルではなくてw、「左手の親指と人差し指が作るV字が、右目を指していないければならない」といった論調で …

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