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年別アーカイブ: 2017年

M-Tracer フェースをスクエアに戻しても、フェースオープンでスライス??

アドレスでフェースを0度にセットして、インパクトでフェースを0度に戻したとしてもスライスがでてしまう場合があります。 ↑この画像だと、インパクトのフェース角が20度ぐらい開いており、スクエアに戻っていませんが、一番上の画 …

M-Tracer フェースが開いているのにフェースクローズ??

アベレージプレーヤーのフェースローテーションをエムトレーサーで見ると、 ・トップのフェース角が大きく、 ・ダウンスイングにはいってもフェースが閉じられず、 ・インパクトでフェースが開いたままになっているケースが多いです。 …

M-Tracer テークバックのグリップエンドとヘッド軌道

いまどきのヘッドが大きいクラブは、テークバックでフェースを開きすぎると、ダウンスイングで閉じるのが難しくなります(慣性モーメントが大きいからです)。 一応の基準として、トップにおけるフェース角の開き具合は50度ぐらいが上 …

M-Tracer フェース角の推移(ローテーション)

エムトレーサーを使うと、スイング中のフェースローテーションの推移(角度)が測定ができます。 いまどきのゴルフクラブはヘッドが大きいので(慣性モーメントが大きいので)、トップでフェースローテーションが大きくなってしまうと( …

M-Tracer ダウンブロー(アタック角)

エプソン M-Tracerは、インパクト前後のクラブの動きを真横から確認することができます。 いわゆる、ダウンブローやアッパーブローが分かります。 ダウンブローというと、上級者向けの技術と思われますが、意外と初心者さんで …

M-Tracer インパクト時のヘッド軌道とフェース角

エプソン M-Tracerは、インパクト前後のクラブの動きを詳細に確認することができます。 一般のアマチュアのヘッドスピードでフェアウェイをキープするためには、ヘッド軌道とフェース角が、おおよそプラスマイナス5度以内にお …

M-Tracer ダウンスイングはクラブヘッドが後ろ倒し?

オンプレーンスイングの定義は、ダウンスイングで、おおよそライ角通りにクラブヘッドが直線的におりてくることをいいます(7番アイアンなら約60度)。 エムトレーサーのプロのデモをみると、ヘッドが直線的なダウンスイングになって …

M-Tracer ヘッド軌道(スイングプレーン)

スイングプレーンやオンプレーンスイングとかよく聞きますけど、プレーンの定義や、何が何に対してオンしているのかが、いまいち整理されていないゴルフ業界でございます。 当スクールのプレーンの定義は、ダウンスイングにおけるクラブ …

M-Tracer 投げ縄状態

上級者と初級者の大きな違いに、ダウンスイング初期で、腕の力を抜けるかどうかという点があります。 野球のボールを投げる場合で考えると、誰でも自然に、投げる直前まで腕の力が抜けていると思います。 ゴルフも同じで、切り返し直後 …

M-Tracer バナナゾーン

スイングを正面から見た時に、テークバックとダウンスイングで、クラブ(ヘッドとグリップエンド)の軌跡が異なります。 M-Tracerで確認すると、テークバックは大きな円、ダウンスイングは小さな円になります(通称 バナナゾー …

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